信越・東北旅(2016.8.21~25)7

※画像や情報は2016年のものです。

 

4日目は新庄からスタートです。前日やらかしたポカのせいで行程を大きく変更。まずは奥羽本線で山形まで。そこから左沢行の列車に乗車し、左沢線の完乗を目指します。

 

 

やっぱり朝の列車は通勤・通学客が物凄く多いですね。奥羽本線内でも左沢線内でも車内はほぼ学生で苦しいくらいぎゅうぎゅうでした。景色もろくに楽しめず、終点の左沢に到着です。

 

 

 

 

 

次は北山形まで引き返して今度は仙山線の完乗を目指し、そのまま仙台方面へ出ます。

左沢からの帰り途中の寒河江にて。

 

 

北山形に到着。分かり難いですが左沢線ホームは分かれていて、この写真では後ろのほうですね。

 

 

次は仙山線に乗車です。地方県庁所在地間を結ぶ線ですが、ローカル線のような趣があります。山の中を途中は行きます。

 

 

 

だんだんと都市部へ入っていき、仙台に到着。仙山線も完乗です。

次は仙石線ホームへ。仙石線の未乗車区間の完乗を目指します。

 

 

高城町駅に昨日振りの到着。これにて仙石線も完乗です。

 

 

次はここから分岐して東北本線に乗り入れる「仙石東北ライン」に乗車。そして仙台に再び到着。駅の立ち食いそばを食べ、今度は東北本線を南下して郡山まで行きます。快速仙台シティラビット号でまずは福島まで。

 

 

福島からさらに乗り継いで郡山まで行きます。

 

 

郡山に到着したら今度は磐越東線に乗車です。郡山ではすぐの乗り換えだったのか、写真に収めていませんでした。

 

 

途中の風景。途中に目立った都市はあまりなく、田園風景と山間部をひたすら行きます。

 

 

終点のいわき駅に到着。磐越東線も完乗です。同じ福島県内ですが、ここは北関東の延長のような雰囲気の駅で、首都圏にいるようでした。同じ県内でもこんなに感じが違うのですね。

 

ひらがな駅名なので下に読み仮名が振ってなく、不思議な感覚です。

 

 

 

 

次は磐越東線を引き返し郡山まで戻ります。

 

 

途中の小野新町にて乗り換えです。日も暮れていきます。

 

 

 

郡山まで戻ってきました。

 

 

 

 

この日は郡山にて宿泊。

次は最終日。最終日は水郡線に乗車します。

 

      ⑦ 

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